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全49件の内、新着の記事から10件ずつ表示します。 1  2  3  4  5  |  《前のページ |  次のページ》 

水上飛行機開発プロジェクト推進に伴う新聞購読ご協力(お願い)

 投稿者:櫻井達美  投稿日:2008年 5月30日(金)22時24分30秒
  弊社は、水上飛行機の研究・試作を続けてまいりました。日本は、周りが海洋に囲まれた島国ではありますが、水上飛行機に関しましては、実用例がなく、関連する情報も極めて少ない状況です。そこで、弊社では、水上飛行機に関する情報を本格的に社会へ発信することを検討して参りました。

このたび、フジサンケイビジネスアイ(総合経済紙・全国紙)の全1ページを使用して、7月下旬を目途に対談記事掲載を大々的に行うことといたします。産経新聞開発および多くの皆様のご支援をいただき実現に至りました。国内では、自動車、鉄道などは、世界的な技術水準を保有しており、また身近な情報も溢れていることは、ご承知のことと存じます。しかし、航空機に関する身近な情報は非常に少なく、残念な状況といえます。

本格的な水上飛行機が実現できれば、離島間の災害時の緊急連絡、医療救急輸送、地域の観光開発、島間の物流時間の短縮など、多くの使用方法が想定できます。また、若い世代で、飛行機技術に熱意をもっている方々に対しても、さらに大きな夢の第一歩となり、今後の航空機技術の継承の一助になるものと確信しております。

 最後になりますが、このような機会をご提供いただきました産経新聞開発への感謝の意を込めまして、皆様にフジサンケイビジネスアイのご購読のご協力をお願いできればと考えております。掲載趣旨ご理解のうえ、皆様のご厚情を賜りたく謹んでお願い申しあげます。
ご購読お申し込みは下記リンクから申込書をダウンロードのうえ、FAXにてお送りください。

http://hiyoh.web.fc2.com/contact.html

 

Robotic Seaplane

 投稿者:栗山  投稿日:2007年12月19日(水)22時48分13秒
編集済
  これも興味深い記事です。

http://www.engin.umich.edu/dept/name/facilities/mhl/projects/flying_fish.html

http://www.ns.umich.edu/htdocs/releases/story.php?id=6217

 

小型水陸両用機

 投稿者:栗山  投稿日:2007年12月 9日(日)15時29分9秒
編集済
  ご参考までに、こちらのムービーをご覧ください。

http://www.youtube.com/watch?v=-koD1oOo474

 

Dornier LSA Harks Back to Company's Roots

 投稿者:栗山  投稿日:2007年 7月30日(月)20時26分16秒
  You have been sent this message from kuriyama@a00.itscom.net as a courtesy of AVweb (http://www.avweb.com).

July 28, 2007
By Chad Trautvetter, Editor-in-Chief

Eighty years ago, Claude Dornier introduced a small "flying boat," and on Friday afternoon his grandson, Iren Dornier, revealed the Dornier Aircraft S-Ray amphibian light sport aircraft. The all-composite two-seater, which achieved first flight on July 14 in Germany, has a high wing with a forward-facing engine mounted on top. At present, the prototype is powered by a Rotax 914 engine, though the production version is likely to have a 100-hp Rotax 912. However, Dornier said his company is exploring different engines as well (the Jabiru engine was specifically mentioned). Designed as a flight trainer, the S-Ray is expected to cruise at 115 knots, go up to 500 miles without refueling and have a stall speed of only 30 knots. Interesting features of the S-Ray are its tiltable wing, which will make for easy storage of the $129,000 LSA amphib, and optional skids. According to Dornier, the company wanted to fly the prototype to AirVenture, but the FAA nixed those plans, at least for
  this year. He said there are orders for 20 aircraft, with first deliveries planned in "four to seven months."

(c) CLIENT_COPYRIGHT

http://www.avweb.com/news/airventure/EAAAirVenture2007_DornierAmphibianLSA_195778-1.html

 

高度計 続き

 投稿者:栗山  投稿日:2007年 1月 5日(金)15時12分41秒
  レーザーの反射波を受信して距離を測定するため、水面に照射しても正確な距離の測定は難しいとのことでした。
移動中での測定は更に困難とのこと。
 

高度計

 投稿者:栗山  投稿日:2006年12月31日(日)10時00分24秒
  小型軽量なレーザー距離計が、マックス株式会社から発売されました。
水上機の高度計に利用できないものでしょうか?
ご参考までにURLを記入します。

http://www.max-ltd.co.jp/news/n061110.html

 

マーチン飛行艇

 投稿者:栗山  投稿日:2006年12月27日(水)23時07分43秒
  Maryland Aviation Museumにマーチン飛行艇を展示するというニュースです。

http://www.marylandaviationmuseum.org/

 

イタリアの水上機事情

 投稿者:MIYAKE  投稿日:2006年10月 7日(土)20時57分4秒
   先日、水上機の歴史や現況などを訪ねヨーロッパ諸国(イタリア・フィンランド・ノルウエー)を旅行して来ました。

 イタリア北部の湖水地方にあるコモ湖では、ヨーロッパで唯一の水上機専門のフライトスクールを見つけました。
 そのフライトスクールを運営する「Aero Club Como」のホームページはとても充実していますので、是非ご覧ください。
    ↓
http://www.aeroclubcomo.com/En/Henglish.asp

 また、イタリアでは「Sea Max」というレジャー用小型飛行艇が結構使われていることが分かりました。
(「Sea Max」についてはこちら)
    ↓
http://seamaxusa.com/

 今度の研究会では、これらイタリアの水上機事情について報告するつもりですのでお楽しみに!
 

夢の実現

 投稿者:高橋謙二  投稿日:2006年 9月 4日(月)09時12分18秒
  青木様
水上飛行機の製造開発プロジェクトの成功をお祈りいたします。

http://homepage2.nifty.com/N-ZEIJO/

 

自爆特許申請

 投稿者:Y.Arai  投稿日:2006年 8月26日(土)10時19分13秒
  米国軍事秘密特許、特に米国の軍事分野が、リアルゲーム企画、ホビー、民需航空機産業を
牽制、或いは妨害する懸念に対して、
「インターネット遠隔手動操縦型長距離飛行多目的利用模型飛行機」の飛行概念、
ビジネスモデル、その飛行制御デバイスを自爆特許(特許申請費用が無い為の已む無き処置)と
してしまい日本国特許庁へ本分野がすでに公開されている報告を行い、全世界の誰でもが自由に
使用できる処置を行った。同時に、本飛行制御概念と飛翔体技術への転用されるある種の危険を
洞察し、首相官邸へキーデバイスのシミユレーション段階での成功を報告済である。
 

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