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えぇえぇ、わかります!でも、どうしようもないんですよねぇ(どうする気も無い)了解デスボス!

 投稿者:羅威  投稿日:2011年 6月12日(日)02時03分55秒
  <PL:んでもって、らーちゃんはいいこでお使いしてユー君を呼びに行きましたが!!おいらが明日はちょいと朝早く起きねばなので今日はここでおやすみなさいしますーv朝方の用事終わり次第表にカキコしますのでぇぇぇぇぇぇぇぇvvvvんではおやすみなっしぇv>  
 

いきなりファミレスとかで悶えたりするときとかあるから困ったものです。(ぇー)では次から表で!!

 投稿者:アーク  投稿日:2011年 6月12日(日)01時59分3秒
  何が葛藤だよ…んな大層なモン…―――
(言いかけた唇を塞がれるように、不意に口付けを落とされ。満足そうに部屋を出て行く後ろ姿に憮然とした面持ちで)
…ホント……馬鹿…。
(呆れ混じりに呟くその言葉の中にも、愛おしさは滲み出てしまい。それも自覚済みで)
 

だーよーねー!時と場所を選ばないよね!

 投稿者:羅威  投稿日:2011年 6月12日(日)01時52分40秒
  あ。そんなにさらっと俺の葛藤を。
(あっけないほどに葛藤を見破られかつさらりと言い放たれればかくっと項垂れつつ自分も服を着込み)
りょーかい。
(汚してしまったシーツを引っ張り取り、言われた通りにするべく部屋を後にしようと思うも、一旦ドアへと向きかけた足を止めて戻ってきて)
・・・・へっへー。
(情事の色僅かに残すアークの唇にちゅ、と啄ばむキスを落とせば足取り軽く部屋を後にして)
 

それはね、わかるよ。爆

 投稿者:アーク  投稿日:2011年 6月12日(日)01時48分4秒
  そうだな……腹が減った。
(視線は窓の外に向けられたままだったが、手渡されたタオルに羅威の方を伺い見れば、明らかに此方を直視するのを避けている様子がわかり)
……何を今更…。
(小さくぼそっと落とせば手早く処理を済ませて。まだ力の入りきらない身体でどうにか立ち上がれば、散乱した服を着始め)

シーツ取り替えついでに唯人呼んで来いよ。
外に飯、食いに行くぞ。
 

だって、ありとあらゆる場所でいきなり腐スイッチはいるんだもーん(あほ

 投稿者:羅威  投稿日:2011年 6月12日(日)01時31分15秒
  もう、こんな時間だったのか。
(時間にすればそう長い時間ではなかったはずながら、日が落ちかけて街の輪郭がぼやけていることにアークの視線を追いかけたところで気がついて)
あ。ほら、これ。
(自分が体を引いたことで溢れ出したソレがシミを作ったのをちらりと視界の端に捕らえれば、よいせ、と立ち上がりタオルを一つ持ってきて)
俺が拭くとまた襲っちゃいそうだし。
(実に扇情的なその光景を極力直視しないようにしているのがあからさまで)
 

正々堂々腐ってるのか-。(お前もな)

 投稿者:アーク  投稿日:2011年 6月12日(日)01時27分38秒
  …っ、
(自分から熱の抜け落ちる感覚にゾクッと肌が沸き立つも、奥歯を噛み締め声は漏らさず。やがて完全に熱が離れてしまえば深く息をつくように)
は……、
あー……こりゃ、フロントいかねぇと…。
(秘所からこぷりと溢れ出す情事の証がシーツにシミを作り。平然とそんな事を呟けば窓の外に目をやる。日が落ちかけていた)
 

梅雨時の気候はほんっとげんなりしますですじゃ(ションボリヌ)あっはっはb正々堂々と腐ってるよねぃb

 投稿者:羅威  投稿日:2011年 6月12日(日)01時20分44秒
  もうちょっと、いいじゃん・・・。
(普段ガマンしている分、と言わんばかりにそういうも、押しのけるような手の動きに素直に体を起し)
ちぇ。・・・・・っふ。
(心底寂しい、とありありと表情に浮かべたままながら大人しくその言葉に従うように結合部分からゆっくりと楔を引き抜き。未だ熱のころそこから与えられる僅かな快感に小さく息を零し)
 

でもこっちもなんだがじんわり暑いですよ-。ってか今年梅雨入り早いから湿気が;; 腐ってるのは僕もですがね!!

 投稿者:アーク  投稿日:2011年 6月12日(日)01時14分49秒
  (擦り寄る鼻先に小さな口付けをひとつ落とせば)
さ…もう離れろ…。
また夜可愛がってやるから。
(そんな事を言えば上体を起こそうと羅威の肩に手を置き、軽く押し退けるように力を込めて)
 

既にノースリーブでうろついてても天気のいい日は違和感ゼロです;うーふーふーv腐ってるさぁ!もちろーん!

 投稿者:羅威  投稿日:2011年 6月12日(日)01時04分50秒
  そりゃもう、これでもかってくらい。
(甘え摺りよる様子を鬱陶しがるそころか、優しく髪をすいてくれるその仕草にうっとりと目を閉じて。これから先も、と言われれば小さく頷くと、抱きついている腕に力を込めて)
 

そっち既に暑そうなイメージなんだもの。(笑…) 腐っているらしい、あらゆる意味で。爆

 投稿者:アーク  投稿日:2011年 6月12日(日)01時00分40秒
  …、…。
(甘えるように首筋に擦り寄る姿がどうにも愛しくて堪らずに。この想いなど微塵もわからねぇんだろうな、などと思えば小さく苦笑をひとつもらし)
…知ってる。
身をもって体感してる最中だ。

(そんな事を呟けば汗でじっとりと濡れている髪を撫でてやり)
まだこの先も、じっくり刻み込んでくれるんだろ…?
 

えぇ、すでにもう微妙な日焼けになっちゃってちょっとカナシスです。ん?どんなって、こんな(わかるか)

 投稿者:羅威  投稿日:2011年 6月12日(日)00時54分53秒
  っふ・・・・.アーク、すげぇ、愛してる。
(再びピッタリと密着した肌は汗でじっとりと濡れてはいたものの、その感触ですら愛おしく。そっと、やさしく腕の中に抱きこまれれば、キュムと抱きつき、甘えるように首筋に鼻先をすりつけて)
 

夏場は焼けますよねきっと。(笑) どんなフィルターがかかってんだアンタ!!?

 投稿者:アーク  投稿日:2011年 6月12日(日)00時51分57秒
  ――ッ…あ…
(未だ痙攣する奥に熱い迸りを受ければ身も心も彼に満たされているような感覚に陥り。自分の上に倒れ込み激しく脈を打つ彼の身体の重みを感じれば、ふっと瞳をゆるめ)

……羅威…、
(何を言うわけでもなく、それだけ口にすればうまく力の入らない腕を羅威の背中に回して。そっと抱きしめて)
 

うん。た、多分、だけどね(一体・・・)・・・・・なんとぉ!?そんなにすりすりして欲しかったのか!(コラ

 投稿者:羅威  投稿日:2011年 6月12日(日)00時39分9秒
  っくあ・・・・・っ!!!
(一層激しく揺さぶり中をかき回すように突き上げたところで大きく撓ったアークの体が絶頂を極めたことを告げていて。それに連動するかのように中で強く締め付けられてしまえば自分もそれ以上堪えることできずにびゅくびゅくっと最初にも劣らない勢いと濃厚さの白濁を、うねるアークの体内へと吐き出し)
は、はぁ、はぁっ・・・・・
(バクバクと激しく打つ心臓と乱れた呼吸のまま、抱えていた足を解き放ちとさり、とアークの上に倒れこみ)
 

標準的な色…。(爆笑) え、哀れむような目が?←

 投稿者:アーク  投稿日:2011年 6月12日(日)00時34分23秒
  イク…っ…イ……―――ぁあっ!!
(理性も利かない位に激しく揺さぶられ。ビクンッ!ひとつ大きく震えれば弓なりに身体はしなり、その刺激に押し出されるかのように熱い精を放出させて)
あ、…ぁ…あっ…
(絶頂を迎えた身体は幾度と痙攣を繰り返して。羅威のものを銜え込む其処は強く閉まり)
 

一応標準的な色だと想うなぁ(ぇ)・・・・・ふふふ。いい顔だ(えぇ

 投稿者:羅威  投稿日:2011年 6月12日(日)00時27分38秒
  っく、アーク、中すげ・・・・っ
(お互いに僅かな余裕を見せている様子だったものが、あっという間に快感と愛おしさで埋め尽くされればそこから先にそれ以外は全く見当たらず)
ごめ、俺も、イきそ・・・・・っ、はぁっ、は・・・・ッ!!
(リズミカルに締め付けてくるだけだった内壁に痙攣するような刺激が加われば、一度出したにも関わらずドクドクと一箇所へ集まる血流はもうどうすることもできないで、ただただ、快感を追いかけ腰を激しくゆすり)
 

あぁ、そう?それなら安心だ-。(馬鹿か) う、うわぁ…。(酷

 投稿者:アーク  投稿日:2011年 6月12日(日)00時23分35秒
  (笑みを浮かべる相手に悪態の一つでもついてやりたかったが、もはやそんな余裕など自分にはなく。口から喘ぎでるのは切ない嬌声と、彼の名前のみで)
は…っ、あ…ぁぁっ!
(激しく腰を揺さぶられれば性感は一気に快楽の坂を駆け上がっていき。締め付ける内壁もいよいよ痙攣したような震えを刻み)
羅威…ッ…も……イ、ク……ッ
 

あっ、でも、ピンク色じゃないからね?(ヲイ)えぇーーーー。じゃあはぐはぐしてすりすりするー。

 投稿者:羅威  投稿日:2011年 6月12日(日)00時16分36秒
  ん。わかるけど、聞きたかった。
(悪態じみた言葉使いの向こうにありありと見える感情をしっかり受け止めればにんまりと笑みつつも、上気していく体を止めることはなく)

んっ、アーク・・・・っ
(ずくずくと腰を穿つ度に零れ落ちてくる自分を呼ぶ声に応えつつ、同じリズムで動くその腰にさらに己も合わせ強く、深く、そして次第に激しく腰を揺すり上げ)
 

いやいやいや。(笑) 萌える…。(笑…)ちゅーはすんな。←

 投稿者:アーク  投稿日:2011年 6月12日(日)00時10分9秒
  見て、…っわかんね…のか、よ…っ…
(息も絶え絶えにどうにか言葉にするも相変わらずの口ぶりは健在のまま。中をいっぱいに満たす質量や硬度が増していくのを感じれば、それだけでも快楽は花を咲かせ)

…あ、…はぁ…っん…、羅…威…っ
羅威…っ、
(狂いそうなほどに強い快楽の中、譫言のように何度も何度も名前を繰り返し。確実に駆け上がる坂に自制など利くわけもなく、いつの間に自らも突き上げのリズムに合わせて腰を悶えさせ)
 

うん。ほんとうもうそっくりなんだ(てへ/をい)ううん。うっとり萌えるくらい綺麗。ちゅーしてやりたいくらいだ!(こらこら

 投稿者:羅威  投稿日:2011年 6月11日(土)23時56分40秒
  判るか?お前ん中の俺・・・っ、はぁっ、は・・・・ッ
(強請られるままに始めた突き上げは、自分の快感もあっという間に上り詰めさせて。しかし、感じる快感とぬくもりを何時までも感じていたくて下腹にぐっと力をいれれば中ではさらに力強く太さが増幅し)
 

魔人ブゥてあーた。(苦笑)いや、キレイジャナイヨ。(ぇ)

 投稿者:アーク  投稿日:2011年 6月11日(土)23時50分27秒
  い…っ、…
(足を抱え上げられれば深く繋がる箇所が自分の目にも露わに見えて。言葉尻にもう突き上げを施し始めたその衝撃に、揺さぶられる度に喉から喘ぎ声が漏れて)
あ、あっ…あぁ…!
(奥を突かれる度に痙攣したように内壁が震え。きゅぅきゅぅと羅威のその肉棒を締め付けて)
 

あっ、魔人ブゥならそっくりだよ!(爆)きさしゃんは顔綺麗だもんねぇ(うっとり)

 投稿者:羅威  投稿日:2011年 6月11日(土)23時39分35秒
  ん・・・。
(ピッタリと密着したままでは強請るその行為を続けることは緩やかにしか出来ず。名残惜しそうにゆっくりと体を起せば、もう一方の足を抱え上げグンっと一つ大きく突き上げて)
中、くちょくちょにしてやるな?
(既に先走りで潤い始めている内壁をリズミカルに突き上げ始め)
 

僕はねぇ…唯人にならなれると思うんだ。(何の話)

 投稿者:アーク  投稿日:2011年 6月11日(土)23時30分21秒
  (繋がる熱も、重なる肌も、触れ合う想いも全てが心を満たしていき。しかし貪欲な感情に抗う術は、元より昔から持ち合わせていなく。それも既に解りきったことと開き直ってみせるが)
…動け、よ……
もっと……俺の中に刻んでくれ…
 

あっはっは。あまりにちびぽちゃっぷりに仰け反ること必須です(ぶ)やっぱ、そうなりますよね。自然と反映されちゃいそうです。

 投稿者:羅威  投稿日:2011年 6月11日(土)23時16分35秒
  ん・・・。俺も、俺も愛してる・・・・。
(普段あまり言葉にしないものの、その言葉の中に含まれる沢山の想いにウソ偽りは一切無く。お互いぴったりと寄り添う肌の熱も体内の熱も、このままいっそ一つに溶け合いたいとばかりで)
 

どうでしょう。実際お会いしたら更に納得するやも。(ぇぇぇ) 確かに似てる部分はありますよ、ってか全部のキャラにね。笑

 投稿者:アーク  投稿日:2011年 6月11日(土)23時09分3秒
  (根本まで収まったのが感覚でもわかれば、はぁ…っとひとつ熱っぽく息を深くついて)
…なぁ、……愛してる、ぜ…?
羅威…。
(頬に触れていた手を背中に回し。そのぬくもりを離さんとしているように)
繋がってるだけで……幸せすぎて果てちまいそう、だ…。
 

あ、納得しやがりやがったなぁ(むいっ/アホ)にてるとこもあり、似てないとこもありなかんじ?

 投稿者:羅威  投稿日:2011年 6月11日(土)22時54分23秒
  ん・・・・っ、俺も、もっと深いトコ・・・・っ
(ゆっくりと最深部を目指せば、もっとと強請る声に小さく頷いて笑み浮かべればもちろんの意をこめて。明らかにキついそこを掻き分けていけば漸く置くに到着して)
はぁ・・・・っ、あったけ・・・・。
(久しくあわせていなかった熱は、それだけでもう極めてしまいそうなほどの快感で)
 

あー…本体に似る、のかぁ…。(ぇ)アークと本体似てるのかなぁ。

 投稿者:アーク  投稿日:2011年 6月11日(土)22時50分56秒
  う……っ、あぁ…っ!
(明らかに今までとは違う質量が己の中を浸食していく感覚に息を詰めて。それでもその息苦しさが、熱が、堪らなく)
羅、威……っと…奥まで、来て……
(どうにか言葉にすれば甘えるように口付けを施して)
 

やっぱ本体に似ちゃうんじゃないかなぁ(ぇ)ヘタレワンコ、うん。

 投稿者:羅威  投稿日:2011年 6月11日(土)22時45分10秒
  (漸く絡み合った視線の訴えてくるものがわかればこくりとうなづいて。深く絡み合う口付けを交わしながら押し当てていた切っ先をゆっくりと秘所へともぐりこませて)
んっ、は・・・・・っ、っ・・・
(ずずっ、と狭い内壁をこじ開けながら、蕩けるその中の感触と甘い口付けを味わって)
 

羅威ってどうしてこんなにも犬っぽいんだろう。(ぇ

 投稿者:アーク  投稿日:2011年 6月11日(土)22時40分18秒
  (窮屈な秘所を丁寧に押し広げられていく感覚に意識も蕩けていき。しかし中で蠢くその感触だけが妙に生々しくダイレクトに伝わってきて)
う、…っんん…っは…
(苦しげな呼吸の中、尋ねられた言葉に伏せていた目を開けば。返事の代わりにもう一度、次は深く深く口付けを交わして)
 

あっ。いつもお世話お掛けします(ぺこりんちょ)

 投稿者:羅威  投稿日:2011年 6月11日(土)22時21分26秒
  そう焦るなって。もうちょっと。
(未だキつい中にもう1本指をゆっくり滑り込ませれば、漸く本格的に指をうごめかせて中を蕩けさせ始め)
俺だってガマンしてんだから。
(引き寄せられ密着した肌を擦りあわせるようにしながら、自分も正直限界近いとかすれた声で言いつつ、指を引き抜き)
も、大丈夫そう?
(そう尋ねるも、アークの片足を引き上げると切っ先を宛がって)
 

や、俺ドーブツ苦手だから。其処の大型犬だけで手一杯だから。(ぶ

 投稿者:アーク  投稿日:2011年 6月11日(土)21時34分27秒
  (奥の方まで指先で嬲られれば身体の奥から痙攣したように震えが刻み)
ん、ぁ…~~っ…、
(ジンジンと痺れる感覚の中、耳元の囁きにすら熱は煽られて。震える腕をするりと羅威の肩に回せば更に引き寄せて)
…だと、思うなら……っ…

さっさと寄越せよ…っ…
 

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